|
大阪市北区堂山町(梅田)の藤川内科クリニックは、生活習慣病(高血圧・高脂血症・糖尿病)から通風、かぜ、便秘、冷え性まで即応できる内科医院です
|
|
|
 |
|
|
〒530-0027大阪府大阪市北区堂山町1-5-B1F
|
|
|
 |
電話(06)-6313-3850
|
|
|
|
|
|HOME|医療機能情報|サイトマップ|リンク集| |
|
|
|
医院紹介
|
企業検診・一般健診
|
女性の悩みに
|
男性の悩みに
|
お問い合わせ
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
Our medical clinic has English speaking staff
藤川内科クリニックは認定産業医が地元企業の従業員の健康診断(各種企業検診)に即応いたします。 |
|
|
| 外来予定表・診療時間 |
診療時間
平日
|
午前9:30から1:00
(午前受付終了12:30)
午後2:30から5:00
(午後受付終了4:30) |
| 休診日 |
日曜日、水曜日午前
祝祭日、土曜日 |
| 院名 |
藤川内科クリニック
|
| 診療科目 |
内科 |
| 院長 |
藤川圭一 |
| 専門 |
消化器内科、内視鏡内科
|
| 住所 |
大阪府大阪市北区
堂山町1-5-B1F
|
| 電話 |
06-6313-3850 |
|
|
|
 |
|
|
不眠が続く場合、睡眠薬を服用することは効果的な治療といえますが、睡眠薬に関しては「癖になる」「怖い」といったイメージを持たれている方も多いと思います。
現在、不眠症の治療で使われている睡眠薬のほとんどはベンゾジアゼピン系と呼ばれる睡眠薬で、感情の変化やストレスによる脳神経の興奮を抑えることで眠りを誘う(自然な眠りが起こる仕組みに近い)作用を持っている薬です。薬の量を増やさなければ薬が効かなくなることを「耐性ができる」といいますが、ベンゾジアゼピン系の睡眠薬は医師の指示を守って服用していれば、耐性ができることはまずなく、長い期間服用していても中毒症状が起こることもほとんどありません。なお、このベンゾジアゼピン系の睡眠薬は、薬の効く時間が短いものから長いものまで4つのタイプに分けられ、症状に合わせて最も適したタイプの睡眠薬が処方されます。
|
|
|
超短時間型 |
睡眠導入剤ともいわれます。作用がすぐに現れ、その分薬が効いている時間も短いので翌朝にまで薬の作用が残りません。寝つきの悪い入眠障害に用いられます。
|
|
|
|
短時間型 |
薬の作用が現れるまでの時間が比較的短く、作用時間も短めで、入眠障害や熟眠障害に用いられます。
|
|
|
|
中間型 |
作用が現れるまでにかかる時間は、超短時間型や短時間型よりはやや長く、持続時間が比較的長いのが特徴です。早朝覚醒などに用いられます。
|
|
|
|
長時間型 |
薬の分解に時間がかかるため、起きた後も薬の作用が続きます。うつ病などに伴い不眠が現れる場合に用いられることがあります。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
最近では、全国の薬局・薬店で購入できる睡眠改善薬も登場しています。これは、病院で処方される睡眠薬とは異なり、抗ヒスタミン剤である塩酸ジフェンヒドラミンを配合し、催眠作用を発揮させるのが特徴です |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
Copyright(C)2008 藤川内科クリニック All right reseved
〒530-0027大阪府大阪市北区堂山町1-5-B1F
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
produced by FARO |
|